1571年、残る敵勢力は佐竹・北条・今川・徳川(同盟)の4家となった。 しかし相変わらず北条家が甲斐に対して猛攻を掛ける。 この時は十河一存が敵方から織田幕府方へ寝返ったことで敵は包囲されて壊滅する形となった。しかもこの時の今川方援軍の将が本多忠…
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